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Skin clear gel 300ml

¥4,290

SOLD OUT

極洗顔

肌がキュッと締まりますがしっとりします
全身洗浄ができます、頭皮や顔を始め全身の臭いを抑えます
トレンドのミントハーブの香りが清々しく残ります

泡立たないジェルですので
お肌を軽く撫ぜるように洗ってください
炭酸の力でお肌の上の汚れだけを取り
必要な栄養分は残ります

以下の効果があります

・洗い上がりはつっぱらない
・ラメラ構造を壊さない
・プラセンタエキス
・過酸化脂質抑制
・肌の臭い改善
・ヒアルロン酸
・ニキビ予防
・ヘチマエキス
・角栓除去
・抗酸化

『商品詳細説明』


【商品特徴】
・泡立ちが殆ど無い全身洗浄剤です。界面活性剤、乳化剤が極端に入っていません。
多糖類のヒアルロン酸、キサンタンガムで増粘し、リピジュアで質感を調整しているので洗浄後しっかりと皮膚表面に糖とリピジュアの薄い膜をはり、髪と皮膚を保護します。
ヒアルロン酸もたっぷりなので
ぷるっとした質感に。
顔洗うと最初はぬるっとした質感が残るかと
思いますがそれがヒアルロン酸です。
また消臭作用があり、「大人の加齢臭」や「シャンプーなどの洗い残しの油が酸化した臭い」に効果が高いです。
※頭皮だけでなく、顔、鼻回り、耳裏、脇の下、背中の酸化皮脂臭の除去効果に優れています。
プラセンタエキス・・・・・育毛効果等の複合的な「美の総合エキス」です。
抗菌作用がありニキビ等に効果を出します。
毛穴も引き締まります。


【開発背景】
最も優しい洗浄とは
「肌表面の汚れのみを落とすこと」

皮膚のラメラ構造といって、皮膚は水と油のミルフィーユ状の膜で守られています。この膜があるおかげで有害な成分の侵入を防ぎ、皮膚内の保湿を維持するのですが、市販の99,9パーセントの洗顔料は
界面活性剤+乳化剤によってそのラメラ構造を汚れと一緒に流してしまします。

本来皮膚の洗浄は【表面の過剰な汚れ、油、酸化脂質】を洗浄すれば良いのですが、泡立ちや質感を求めるために多くの界面活性剤、乳化剤が使われるようになりました。
結果
年々減っていく保湿感。足していかないとイケないのに。足すよりもマイナスのほうが大きくなっていき、
今度は乾燥により自身の保湿成分を生成しなくなってくる。
いくら【良い成分を肌に補おうとも】毎日毎日しっかりと洗浄してしまうことで肌は乾燥していきます。

【必要な成分まで流してしまう】⇛乾燥する→【疑似的な成分を補う】というよくわからないルーティンになってしまうのです。
これを皮膚のケアの中の一番の問題点としました。
20代まではいいのですが、30歳を超えてくると肌から分泌する脂質等も減少していきます。本来脂質等を除去する必要がない方が多くて「脂質を落とすよりも保湿成分を補う方が重要」なのでが、界面活性剤で必要な脂質も落としながら保湿をするというのは非合理的であるという考えになります。

なので脂質や保湿成分は「なるべくとらない」で更に保湿を重ねるのが本来あるべき「大人の洗浄」なのです。



皮膚と言うものは角質層が存在し、、、角質はラメラ構造というものを形成しています。水分層と脂質層が交互にあり、しかもそれが幾重にも重なる形で角質と角質の間を埋めることで、緻密な柔らかさを持ち、かつ何者をも通さぬ鉄壁のバリアーとして働いています。ます
洗顔により流されそのバリアー機能が低下することが問題なのです

なので、、、、そのラメラ構造を復活させるべく、「類似した成分の補給」、、、、いわゆる、化粧水や乳液、美容液などが必要になっています。
しかし、、、、外部から補う成分は所詮「類似した成分」であり、、、最も肌に馴染む成分は「自分から分泌されるもの」になります。
なので「最も自分に馴染む美容成分である分泌物」をしっかり落とし「後から類似した成分を補う」ということは合理的ではありません。

いくら「良い成分を補給しようが界面活性剤で全てながしてしまう」ここに大きな落とし穴があります。
また、、、バリアー機能が低下することで「アレルギー物質からの防御が弱くなる」。ここにも問題があります。

そうなると「今まででは大丈夫だった成分」がバリア機能が低下することで反応する刺激をあたえ結果肌荒れを起こすということになります。


のです。
そして顔に関しては化粧水や乳液、美容液があるのですが。頭皮に関してはどうでしょうか?

頭皮も顔も皮膚は一枚の皮で繋がっています。顔は保湿するのに頭皮は洗いっぱなしというのが今のシャンプーの現状かと思います。

できれば頭皮も顔と同様にシャンプー後は保湿や美容成分を補うのがベストなのですが、そこまでされる方は稀だと感じます。なので、頭皮に関しても同じで必要以上の洗浄はしないほうが良いという考えになります。

このような考えは海外では浸透していまして「ノー・プー」といいまして、シャンプーをしない方もふえています。

お湯でもしっかりと流せば汚れは落ちます。洗浄剤とは「水と油」を混合する溶剤であり、間接的に汚れは落ちますが。正確に言うと「界面活性剤が水と油を混合し、お湯で流している」ということになります。

私たちは「泡立ちを気にする」わけですが、「洗浄にとって大事なのは泡が立つことではない」ということになります。

ただ「ノー・プー」に関して、お湯だけでは油汚れは落としきれません。また殺菌も出来ません。

なので「皮膚表面の汚れのみを落とすためにはどうすれば良いか?」という話になるのですが、、、、
ここで炭酸水素NAが出てきます。

炭酸水素NAは界面活性剤ではありません。石鹸と同じ様な洗浄効果を得ることが出来ますが、石鹸の粒子のように固くないのが特徴で、炭酸水素NAの粒子はゴム状に柔らかいのが特徴です。

なので、、、こすり洗いをしてもラメラ構造も壊しませんし、摩擦による皮膚のダメージのリスクもなくなります。また炭酸水素NAは汚れを混合するのではなく「浮かす」作用があります。

なので界面活性剤で水と油を混合するのではなく、「汚れを浮かして落とす」というのが可能になります。

また、、洗浄で大事なのは「必要なモノは残し、非必要なモノは取り除く」というのが大事なのですが、ここででてくる不必要なものが「過酸化脂質」と言うものになります。過酸化脂質とは脂質が酸化した状態のことを示します。
 
過酸化脂質(かさんかししつ)はコレステロールや中性脂肪といった脂質が、活性酸素によって酸化されたものの総称である。
 過酸化脂質は主に脂質の不飽和結合に対して一重項酸素やハイドロペルオキシラジカル等が反応して生成すると考えられる。
中性脂肪由来の過酸化脂質は細胞内でスーパーオキシドアニオンを発生させる。
それが核内のDNAを損傷させる作用を持つ。

とあるように様々な要素で皮膚や髪の毛に対しての悪影響があります。

この過酸化脂質を炭酸水素NAは分解してくれる作用があるんです。炭酸水素NAは弱アルカリ性です。
アルカリが酸を中和し分解し、落としてくれます。なので毛穴などに詰まった固まった過酸化脂質は非常に頑固で落ちにくく、また「悪臭の原因」になります。ここに対しての高いアプローチをすることが出来るのが炭酸水素NAになります。


また、、、炭酸水素NAを皮膚に漬け込むことによって「皮膚が酸欠状態になる」そうすることで逆に皮膚の防御機能が働き皮膚の細胞が活性化しすというのもあります。

ただ、、、、アルカリと言うものは良い作用だけでなく毛穴を開いたり、髪の毛のキューティクルを開く作用があります。なので、、そのままアルカリ状態にするとデメリットが出てしまいます。

そこで出てくる成分が「ヘチマエキス」「サボンソウエキス」になります。この二種類の成分は「収れん作用」という特徴を持ちます。収れん作用をもつ成分があることでアルカリで開くはずの毛穴やキューティクルが逆に引き締まり収斂をします。

そうすることで毛穴が閉じ結果皮膚表面の面が整い、きめ細かい皮膚を作り上げるんです。また、皮膚はタンパク質で出来ています。タンパク質が収斂されることで皮膚は引き締まります。なので結果皮膚が引き締まりリフトアップ効果を出すことが出来ます。
なので、この成分を使うと毛穴と髪が引き締まり、髪も肌も収斂されつるつるになるんです。

またサボンソウエキスは若干の界面活性作用があり微弱ながら油汚れも落とすことが出来ます。そして殺菌作用があります。

その後、再度脂質が酸化されないように抗酸化物質であるフラーレンとプラセンタが配合されています。プラセンタは胎盤から抽出する成分で成長因子が入っていますので、皮膚に対する活性化にもなります。

そして最後に保湿成分であるコラーゲンがあり、皮膚の表面を薄い膜で守るヒアルロン酸が配合されています。

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